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サポート

GoogleMap対応

shutto SoftBank C&S Editionでは、PCページに表示されているGoogleMapをドラッグ&ドロップしてスマートフォンページに表示させることはできませんが、次の方法で対応することができます。

1.「マップ」挿入機能

挿入メニューの「マップ」をクリックしてスマホレイアウト画面にGooglemapエリアを挿入します。
この機能はGoogle Mapを画像として表示します。
地図部分がスクロールしないため、スマートフォンユーザが使いやすい地図を提供できます。

なお、本機能はGoogleMapの「Static Maps API」を利用しています。
ほとんどの場合、気にする必要はありませんが使用制限がございますので、ご確認ください。
Static Maps API デベロッパー ガイド

住所マーカーの位置となる、「住所」を示す文字列を指定することができます。
緯度 経度マーカーの位置を「住所」で指定できない場合、より詳細なポイントを指定したい場合は、緯度/経度で指定します。
ズーム地図を拡大、縮小します。
マーカー表示マーカーを表示するか非表示にするかを選択できます。
Google Static Maps API keyGoogleMapのAPIkeyを使用する場合に使います。通常は空欄で問題ありません。
なお、地図のサイズを変更したり、マーカーを増やす等は行えませんのでご了承ください。

応用例 元サイトからXpathで住所部分を指定して、地図を表示 ※「この変換設定を再編集する」から設定をご確認いただけます。

2.GoogleMapのリンクを貼り付ける

GoogleMapのページで発行されるHTMLタグをshutto SoftBank C&S Editionにそのまま貼り付けることも可能です。
この場合は、画面上でスクロールする地図を提供することができます。
詳細は下記リンクをご参照ください。
GoogleMapのリンクを貼り付ける

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